松井珠理奈 新センターに決定!AKB48 じゃんけん大会2013

AKB48 じゃんけん大会2013
「AKB48 じゃんけん大会2013」で、上枝恵美加(かみえだえみか)と松井珠理奈(まついじゅりな)が優勝を争い、松井珠理奈が勝ちました。

そして、松井珠理奈が新センターに決定しました。




AKB48 じゃんけん大会2013

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松井珠理奈
松井珠理奈

当初、名前の候補が「珠理(じゅり)」だったものの、母親の知り合いに「樹里(きり)」という名前の子がいるため(「じゅり」とも読めるので紛らわしい)、「奈」の字を付け加えて「珠理奈」になった。

好物は、母親の作ったミートソース・スパゲッティ。一人っ子。

小学校3年生からヒップホップダンスを始めた。小学校の卒業文集のアンケートでは「芸能人になりそうな人」部門で第1位に選ばれていた。

好きな言葉は「人と比べるんじゃなくて、自分は自分」。以前は好きな言葉として「年中無休」を挙げていた。座右の銘は「全力投球」。

「人生でいちばん頑張ったことは?」という問いに対し「いつもいちばん頑張ってます!今日は昨日より頑張ろう!って思ってやってます。」と答えている。

犬、猫、鶏の鳴き声をものまねするのが得意で、テレビ番組でも度々披露している。『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!』では、バナナマンの設楽統に「クオリティー高いよ」と賞賛された。

また、ブラックマヨネーズの吉田敬から唯一の持ちギャグ「どうかしてるぜっ!」を譲り受けている。その後、吉田の使用頻度が減少しつつあり、事実上の継承ともいえる。

非常に礼儀正しく、業界内では定評がある。本人は、「親の躾が厳しかったからではないか」と述べている。

容姿や物腰の落ち着いた言動のため、年齢を言うと共演者に驚かれることが多い。『踊る!さんま御殿!!』では、司会者の明石家さんまや共演した石破茂に大学生だと思われていた(出演当時は13歳)。

一番年上に見られたときは小学校6年生(12歳)の時点で、23歳に間違われている。年上に見られやすいことについて、本人は「大人っぽく見られることは嬉しい」が、自分の内面を幼いと評して「もう少し子ども扱いしてほしいなという気持ちもあります」と述べている。

運動、特に走ることが好きでアイドルでなければ陸上選手になりたかった。小学校時代はドッジボールクラブに所属していた。小学6年生の時点での握力は30kg(成人女性の平均数値)。

特技はテーブルクロス引き。番組の企画で習得したもので、90分間の練習で本番では中身の入った9個のワイングラス(2つのグラスタワーを含む)と2つのお皿を載せたテーブルクロス引きに一発で成功した。後に『ピカルの定理』でもかくし芸として披露している。

趣味は料理、お菓子作り。メンバーやスタッフに手作りのクッキーなどをよく差し入れている。

普段はコンタクトレンズを使用するが、日常生活では眼鏡を着用している。「へそが可愛い」とよく言われる。

初恋は、幼稚園生の時。幼稚園の昼寝の時間に、その好きな男子と手をつないで寝ていたことを『週刊プレイボーイ』で母親に暴露されてしまい、ショックを受ける。

苦手なものは辛いもの全般、絶叫マシン、お化け屋敷

 >> 松井珠理奈が「鍵のかかった部屋SP」に弁護士事務所の秘書役で出演


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